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カリモク フランスベッドfrancebed シモンズベッド(simmons)
 

カリモク

 

本物の木の家具には、温もりがあります。
優しい肌触りの木肌、美しい木目には、心を癒してくれるチカラがあります。
幾星霜もの年輪を刻み、樹木から木材、そして家具となってもなお生き続ける木―――。

カリモクは「100歳の木を使うなら、その年輪にふさわしい家具をつくりたい」 を合言葉とし、これからも木と語り合いながら“お客様に愛される家具”を提供するメーカーです。

日本では有名なメーカーで、デザインもさることながら、やはり使い勝手のいい家具をたくさん作られているっていうのが印象です。もちろん耐久性もいいですし、大手ですから、メンテナンスや修理も気軽に相談できるのが特徴。費用対効果が非常にいいんですよ。

     
  カリモクのこだわりポイント1 〜椅子のすわり心地の追求
 


カリモクが、椅子の果たすべき役割、求められる要素について考えてみて、 その結果、たどり着いたキーワードが“健康”だそうです。

たしかに椅子やソファーって外来もんだし、舶来って言葉にインテリアも含まれるのかもしれませんね。

じゃあ、日本人が日本人の体にあわせた家具ってあったんでしょうか?

”舶来”の論文で人間工学を語って、メーカーは日本人向けの家具を作ることを怠ってきたのではないでしょうか。

そこでカリモクが考えたのが、、、、


日本人にあった家具の提案。


脚の長いスラリとした椅子は確かにスタイリッシュではあるけれど、日本人が心地よく座るための椅子の形が必ずあるはず。

格好ばっかりの家具はもういい。デザインは服装だけで十分。家では普段着が一番いい。それがカリモクのコンセプトなんでしょうね〜〜。

だから、カリモクの目指すべきところは『からだへの負担が限りなく小さく、自然体でいられる椅子をつくること』。なんだそうです。どうですみなさん、座ってみたくなりませんか??

 
カリモク独自のシートともたれ形状が体にやさしいすわり心地を実現いたします。



カリモクのダイニングチェアーは、エルゴノミクス(人間工学)の見地に立って、多くの人々のからだの寸法や体圧分散など膨大なデータをもとに開発されました。これは、日本人の体を対象にしたデータですので、日本人にとって一番いいもの、それを考えています。

理想的な座り心地に必要な条件はさまざまありますが、特に重要なのは2つ。
まず「からだへの圧迫が軽減・分散していること」、さらに「背骨が正しく、腰部がほどよくサポートされていること」。つまり、座ったときの体圧が断層的に広く分散し血流を妨げず、かつ背骨がC字にならずにS字になるような姿勢をサポートする背もたれとシート構造であることです。
ご紹介するダイニングチェアーは、ベーシックなデザインながら最新の技術によって生まれた椅子の本質を貫く設計。座った瞬間に本物の座り心地を実感できます。

 

従来の椅子(左)とカリモクの椅子(右)の構造の違い
隙間がなくぴったりと体を支えるので体に無駄な負担加重をかけません。

 

カリモクのこだわりポイント2 〜ソファーのすわり心地の追求

  モールドウレタン採用による快適なすわり心地を再現。
口で伝えるとすると、体が包まれる感じがするソファーです。お店で展示をしていますが、どれもカリモクのソファーは座りやすいというのがみなさんのご意見で、カリモクからカリモクのソファーへ買い換えるかたもたくさん居られます。
     
 
 
、カリモクはソファーのクッションとからだの疲労についての研究を進めました。その結果生まれたのが「ニューモールドフレックス」&「モールドウェーブ」。

人気の「ZT73モデル」は、シートクッション下部にSバネを配置し、その上にニューモールドフレックスクッションを重ねた構造。Sバネで全体荷重を受け止め、ニューモールドフレックスクッションでからだへの圧迫度合いを最小限に抑えています。さらにウレタン下部はからだの骨格に沿って設けられた穴あき構造になっていて、骨盤を適切にサポート、腰椎への負担を和らげるとともに、高い反発弾性と耐久性を実現しています。 また、肩甲骨がすっぽり納まる引き込みデザインを採用、背中全体が背もたれにフィットするよう工夫されています。また、シートクッションの最後部にはハードウレタンを追加する事で猫背にならないよう配慮。さらに、背もたれの上部にはソフトタイプウレタンを使用し、テレビを観るときなどにゆったりと頭を預けられる心地よい構造になっています。

まあ、簡単にいえば、クッションを工夫して、日本人にあうソファーを作り上げたって事です。

 
  どうですみなさん、座りたくなりましたか?そんな方はぜひぜひ堀江家具にお越し下さい。我々が丁寧にご説明申し上げます
     
     
 

 

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